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お金研究室

手取り計算(2026年度)

年収を入れると、会社員の手取りと、引かれるお金の内訳がわかります。

万円

手取り(年)

3,903,052円

手取り(月・12で割った額)

325,254円

手取り率

78.1%

引かれるお金の内訳(年)

厚生年金
457,500円
健康保険
247,500円
介護保険
0円
子ども・子育て支援金
5,748円
雇用保険
25,000円
所得税(復興税含む)
119,300円
住民税
241,900円
合計
1,096,948円

年収別の手取り早見表(単身・40歳未満)

年収社会保険料所得税住民税手取り(年)手取り(月)
300万円44.1万円3.6万円11.7万円240.6万円20万円
400万円58.9万円6.6万円17.7万円316.9万円26.4万円
500万円73.6万円11.9万円24.2万円390.3万円32.5万円
600万円88.3万円18.6万円30.7万円462.4万円38.5万円
700万円103万円28.6万円37.6万円530.7万円44.2万円
800万円115.9万円44.4万円45.4万円594.4万円49.5万円
1,000万円127万円82.9万円63.7万円726.3万円60.5万円
1,200万円138.2万円125万円82.6万円854.2万円71.2万円
1,500万円154.8万円211.1万円111万円1,023.1万円85.3万円

この計算の前提

  • 給与は12カ月で均等に支払われ、賞与は無いものとして計算しています。賞与があると社会保険料の額は少し変わります。
  • 保険料率は2026年度の値(会社員の負担分)です。健康保険は協会けんぽの全国平均9.9%の半分(4.95%)で、実際は都道府県や加入する健康保険組合で違います。
  • 子ども・子育て支援金(0.23%の半分)は2026年4月分の給与から引かれます。
  • 社会保険料は等級表ではなく月給に料率をかけているため、実際の給与明細とは月に数百円ずれることがあります。
  • 住民税は前年の所得で決まります。ここでは同じ年収が続いた場合の目安として計算しています。
  • 生命保険料控除・iDeCo・住宅ローン控除などは入っていません。入れると税金はさらに下がります。
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